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<<   作成日時 : 2009/01/09 10:12   >>

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《1974年1月12日(土)》 コンサート慣れであろうか。さほど酔えないのは。これは冬という季節の寒さによるマイナスでもあろうか。ぼくは、こんなピアニストを初めてみた。とにかく、キース・ジャレットはすごい。今回のコンサートは才人揃いで、キースだけに注目していられなくて、散漫にとらえてしまった。
 キース・ジャレット(ピアノ、ソプラノサックス)、デューイ・レッドマン(テナーサックス)、チャーリー・ヘイデン(ベース)、ポール・モチアン(ドラムス)。
芝郵便貯金ホール。
残氓
ポリドール
1999-09-15
キース・ジャレット

ユーザレビュー:
やさしさ1曲目でキー ...
もの凄い緊張感197 ...
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このアルバムと「心の瞳」が双璧で、デューイ・レッドマンの咆哮も感動。

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